つわりで苦しむ妻に夫は何ができるか?

スポンサーリンク

 

もと夫です!

長かった不妊治療を乗り越え、先日無事に心拍確認ができて妊娠7週目に入りました!

そして今もと子はつわりで苦しんでいます。

まだ妊娠初期にも程があるので全く安心はできません。

調べれば調べるほど、「〇週の壁」というのが多すぎて、如何に出産までたどり着けることが凄いことなのかを思い知りました。

でも、不妊治療してた頃とは気持ちが全く違います。

 

不妊治療中・・・

いつか子供を抱ける日が来ることを夢見て、(もと子が)辛い治療を受けなければならない。

でも、それは、

いつ結果が出るか分からない。

いつも同じように不妊治療している方のブログに励まされていましたが、皆さん言います。

不妊治療は出口の見えない真っ暗な
トンネルの中を歩いているようだ。

 

確かにその通りなんです。

採卵準備、採卵、そして移植のために幾度となく通院し、注射や服薬をする必要があります。

普通に仕事を続けるのもままなりません。

このような身体的負担、精神的負担に加えて金銭的な負担も大きい。

なのに、、、

上手くいくとは限らないんです。




 

でも妊娠したら出口が見える。

妊娠初期は不安でいっぱいだけれども、その先には光が見えてきた。

妊娠7週の今の状況をトンネルで例えるなら、

まだ暗いトンネルの中だけど
明るい出口が見えてきた。

 

もと子はつわりで苦しいだろうけど、(きっと)不妊治療の辛さとは違うものを感じているんじゃないかな?

と勝手に思っております。

こんなこと書いたら怒られちゃうかな・・・?

もと夫のコミットメント

つわりで苦しむ妻・もと子のために、夫・もと夫はここに以下をコミットします!

・つわりの辛さを理解して、気持ちに寄り添う!

・仕事を早めに切り上げて、主体的に家事をする!

・食事作れないときは買って帰る!

・喧嘩になりそうなときは言い返さない!

 

妊娠して最初に夫婦に訪れる関門がつわりなんでしょう。

今まで仕事が終われば家でゆっくりできていたのが、ガラッと変わって生活リズムが一変しました。

この関門をいかにして乗り切るかで、今後の夫婦関係にも影響しそうな・・・

女性って過去のことずぅーーーと覚えてますからね。。。

でもこれが父親になるための第一歩!

少しでももと子が楽に生活できるようにサポートします!

 

スポンサーリンク