安産祈願しに横浜水天宮へ行ってきました!

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こんにちは、もと子です。

戌の日に安産祈願をしに、横浜水天宮へ行ってきました!

私ともと夫と義理母の3人です。

私の両親にも聞いてみたのですが義理母を誘ってあげた方がいいと、遠慮されてしまいました。

東京水天宮と迷いましたが、混んでいる&集まりやすさを考え横浜になりました。

当日は平日の戌の日だったので、混んでいないことを予想。
(先負だったので午後から行くことになりました。)

横浜で待ち合わせをして、いざ安産祈願へ!!!

横浜水天宮は、京浜急行の南太田駅から徒歩10分の所にあります。
(周りは大きな道路があるだけで何もありません。)

道路沿いを歩き続けること10分、右手に横浜水天宮があります。
(こんなところにあるんだと思わせるような、ひっそりした場所。)

階段を上がっていくと意外と広い。
予想通り混んでいませんでした。

中へ入ると、待合室があり、すでに3組ほど待っていました。
(待合室には、ベビーベットが置かれていたので赤ちゃん連れでも安心です。)

受付では祈願したい人の名前と住所を記入し、初穂料を支払います。
( 初穂料 は5000円と10000円のどちらかを選べます。 )
私は5000円を支払い、お守り等が入った袋を渡されました。

そして、呼ばれるまで待ちます。
ある程度家族が集まった時点で呼ばれます。
(横浜水天宮は個人ずつではなく、グループごとに祈祷するようです。)

水天宮の中では家族ごとに順番に祈祷してくれます。
名前と住所が読み上げられたら、妊婦さんだけ前に出て祈願します。
(作法は事前に説明してくれるので大丈夫です。)

終わってから待合室に戻り、絵馬にお願い事を書いてきました。
戌というより猫に見えてしまうのは私だけ?笑

無事に安産祈願を終えて、帰りは夕食を食べて帰宅。

家に帰って頂いた物の中身を見てみました。


中身は、祈祷紙札・安産錦御守・水天宮御守(護符守)・腹帯(半反)が入っていました。錦御守はカバンへ、水天宮御守は見えるところに飾りました。
腹帯は説明書を見ながら何回か挑戦しましたが、時間かかります。
なにせ帯が長くて・・・

安産祈願は最初行こうか迷っていましたが、初妊婦だったので行って良かったと思いました。こういう時にしか行けないですし、安産祈願をしたというだけでも気持ちの持ちようが違う気がしたので。

無事に生まれてきますように。

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