母子手帳をもらいに行ってきました!

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こんにちは、もと子です🙂

今日は母子手帳のお話です✨

他の方のブログを拝見するかぎり、不妊治療卒業前に先生から母子手帳もらってきてね~と言われるようですが、私はありませんでした。

出産する病院も決まったことだし、時間のある時に行ってしまおう!と思い、母子手帳をもらいに行ってきました!

 

母子手帳はどこでもらうのか?

医療機関で妊娠の診断を受けたら、早目に区役所へ行き、妊娠の届け出をします。そして、母子手帳(母子健康手帳)の交付を受けます。各区役所によって窓口が違うので事前に確認してからの方が良さそうです。

 

母子手帳の説明

私が説明されたのは、母子手帳の使い方についてです。

・病院に行くときは必ず母子手帳を持っていくこと。
・妊娠中や出産後の記録を記入すること。
・妊娠中や出産後の健診時は、補助券を使用すること。
(※妊娠中は妊婦健診・歯科健診・子宮がん検診の3つ補助券が使用可)
・出産後は出生連絡票を必ず提出すること。

まだ中身は真っ白ですが、これから埋め尽くされていくと思うと、わくわくします😊💕

 

保健師・助産師との面談

母子手帳の受け渡しが終わると、保健師または助産師との面談があります。まずはアンケート形式で職場や家庭環境について記入し、それから面談となります。

・妊娠中の体調面はどうか?
・職場環境はどうか?
・妊娠中や出産後に頼れる人はいるか?
・悩みや不安なことはないか?
・精神的な病気になったことはあるか?

とても親身になってお話して下さいました。
特に出産後の生活プランについては、夫婦間だけではなく親も含めて話し合ってほしいと言われました。もし頼れない場合は、有料の育児ヘルパーを依頼することもできますとのこと。

交付から面談を含め、だいたい1時間くらいで終わりました。

せっかく区役所まで来たので、情報収集のためプラプラ~🐾

見つけたのは、両親教室!
区役所でも毎月テーマに沿って開催しているみたいです。
しかも無料😳❗

遠くもないので、もと夫と一緒に参加してみようかと思います。
(ただ、平日なのでお休みがとれるかどうか。)

 

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